too/toの親和性
英語BBSに投稿予定だったもの。パス設定ミスって連投制限で投稿する気なくした。このあいだのM.Hoshiさんの"too not to"の質問とも絡めてあとでまとめなおす予定
多分、"so adj to inf” という形だと不定詞の用法が曖昧になるから、非文法的なのかなぁ?(程度・原因・結果あたりで揺らぐ??)と、思いつきました。
また、"too adj to inf"は「程度」の副詞用法。「触られるのを怖がる」ならば「目的」っぽい意味の方が近い気がします。そうすると、"scared of …” の方が良さそう。またtooとofよりもtooとtoの方が親和性が高い気がします。(コロケーション的に?)
ですので、"so scared of being touched” が最適なのではないでしょうか?
っつーかさ、せめて常連の名前が入力されてる時は連投制限をバイパスするようにスクリプト弄ってくれないのかね?わざわざ、そこまでやるスパマーもいねーだろ?できれば、もう少し近代的なスクリプトに変えていただきたいね。Sekkyのとこもひでーよな。有用な投稿が片っ端から埋もれてくし、RSSは全文じゃないし。と、いうわけで、Marijuanaさんを見習ってコジンマリとWikiに有用な質問関係をクリップしている。
そろそろ非英語屋としてやれることは無くなってきたし、英語関係は更新頻度落ちるかも。
おすすめ上級英語学習法ブログへのコメント
RSS feed for comments on this post.
The URI to TrackBack this entry is: http://canopus.s31.xrea.com/modules/wordpress/wp-trackback.php/12
上級英語のオススメ勉強方法などについて質問する
Line and paragraph breaks automatic, website trumps email, HTML allowed: <a href="" title="" rel=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <br> <code> <em> <i> <strike> <strong>
<< 語彙レベルテスト&必須英単語データベース | 破滅的発音間違えに絶望した! >>
Comment by Taka — 9/29/2006 @ 1:54 pm
こんにちは。こだわりすぎの自分が嫌になってきているのですが、でも、何らかの解決を見たいと思っています。so scaredと不定詞はどんな場合に使えて、どんな場合に使えないのか、いまだに曖昧のままです。Gilderoyさんが仰るように、soと不定詞の組み合わせに違和感を感じていたのですが、使えるケースもあるようです。何らかの規則性があるとは思います。よろしかったら教えていただけないでしょうか。お忙しくない時に気が向いたらお願いいたします。
Comment by Gilderoy — 9/30/2006 @ 10:51 pm
まぁ、あれですよ。爽やかな粘着質でいきましょう!w
一応、TIMEで検索してみると difficult/eager/easy/desperate あたりですね、so adj to inf の型が可能なのは。でも、これって、ただ so が強調でついただけだと思います。だって、どれも肯定的意味で尚且つ不定詞とのつながりが強い単語。だから、それをプラスのsoで強調しました。それだけ。
一方、scaredにも “scared to inf” という使い方もある。でも、"so scared to inf"の場合、「超ビビっってinfできない」んでしょ?それなら、too scared to inf の方が普通ですよね。マイナスの意味であるtooで反語みたいな?
また、叙述的な中性表現だとしても、scared of/that を優先させて使えばいい気がします。
ついでに掲示板の方のレス――
○I am so scared to try bungee jumping.
=>結局、バンジーしたの?
○The dog was too scared to be touched.
=>ビビッて触らせない≪マイナス≫
○The dog was so scared of being touched.
=>同上
×The dog was so scared that it didn’t like being touched.
=>「触られるのが好きでないほど、ビビってた」なんか、文法・語法以前のレベルで変な気がします。状態動詞というか、言葉の相性というか……。He was so foolish that he believed it, などと比べても異質な気がします。
他に気になる点は――
1. 「特定の場合における行為を表す場合は動名詞が使えない」というルールが、主語ではなく前置詞の目的語として動名詞が使われる場合にも適用されるか?
2. 普通、「怖かったらしない」。でも so scard to in では舌足らず。結局、したのかしなかったのか、はっきりしろ!
ついでに、googlenewsでも検索したら”so scared to inf that SV”って型がありましたね。僕がもし使うとしたらコッチの型を優先させます。検索結果も少ないし、辞書にも載ってるが基本例文ではないので、「見たこと無い英語は使わない」を適応させて、「使わない」のが妥当だと思います。
Comment by Taka — 10/1/2006 @ 11:42 am
いつも丁寧な解説ありがとうございます。「爽やかな」いい言葉ですね。悩んでる自分を肯定できると言うか、受け入れられると言うか。
ところで、怖がる系の単語(scaredとafraid)に関しては、違うかもしれないのですが、私の中では二つのカテゴリーに分けていました。多分これまでこなした問題集の影響かもしれないのですが。ところが、友達のアメリカ人女性(日本語と英語のバイリンガル)が「so scared toもあるよ。」って、例のバンジージャンプの例を出してくれて、それから下の区分が崩れて分からなくなってきたんです。
こんな感じで二つに分けて考えていました。
①SVOを作る動詞的なbe scared of~ing(~するのを怖がる)
②形容詞的な表現でbe scared to~(怖くて~できない)*「できない」の方に意味の中心あり。
だから、BBSで"The dog was so scared to be touched."を見たときに否定概念はtooでしょう。って思ったんです。(Gilderoyと同じように考えて)
でも、Gilderoyさんが示してくださった"so scared to inf that SV"をみるとso scaredと不定詞は一緒に使用可ってことのようですよね。
結局scaredの後のinfは必ずしもいつも否定概念を表すわけではないのでしょうね。なんにしろ、「見た事のない英語は使わない」に限りますね。
ありがとうございました。
Comment by Taka — 10/1/2006 @ 4:39 pm
またまた、失礼します。↑の私のコメント間違いだらけですね。(括弧→」、かんな→こんな)読みづらくないですか。すみません。ところで、一つ確認の質問を。
私の上記の区分①の方はsoで強め、②の方(不定詞の場合)はtooで強めるって、なぜか思い込んでいたのですが、そんなことはないんですよね?!
後で考えて、結局これが私の最大の疑問点だったって気づいたんです。宜しくお願いいたします。(愚問ですね~)
Comment by Gilderoy — 10/3/2006 @ 10:53 pm
まず、"so adj that"と"too adj to"による肯定・否定のニュアンスの違いの検証。
次に、"so adj to” と “so adj that” の違い。
最後に、コロケーションとしての妥当性。
まず、程度を表す表現として、どういった結果を用意するか、つまりは「だから、~した」のか「だから、~できなかった」のか。この2つを"so that"か"too to"を使うことによって表現する。
次の可能性として、adjを限定する形(Cf. This water is good to drink.)で"adj to inf"に"so"を付ける場合を想定。この場合が、「叙述的な中性表現」です。このケースでは"scared of” に近い形で、"so that/too to” の様に次のアクション―「だから~」―を求めません。
最後に、コロケーション的に"so scared to inf that"の存在や、"too scared to inf” の"so scared to"に対する優位性。
オマケで、"The dog was so scared to be touched."という叙述表現の後に「だから、触ることができない」というのが続くはずなのだから、"too to/so that” でいいだろ?と、思いました。
以上が、規範的側面からみた個人的なトンデモ解釈です。特に「叙述的」の部分の解釈は学術的な後ろ盾などは全くありません。
「①の方はsoで強め、②の方(不定詞の場合)はtooで強める」といった「公式」に拘る必要はないと思います。山口風に言えば「ペンギン思考」ってやつで、soだろうがtooだろうが副詞なんだから形容詞の前に付いてたってなんら問題ないわけです。ただ、敢えて公式をはみ出していると思われるのならば、読解には慎重にならないといけない。それだけですね。特に"too"や"so"などの強調は次のアクションを求めるような単語だと思うんです。否定のtooなんて、特にそうだと思います。だからこそ、不定詞との親和性が強いのかも?パラリーとかロジシン的に言えばピラミッドが続いて論証責任が発生する、みたいな?
そういった点から考えると、"too scared of -ing” という型はちょっとどうなんですかね~?"too scared of -ing to inf” とかしちゃいたい誘惑に駆られますね。w scaredという単語も「次を想定する」系というかTakaさんみたいに言えばSVOっぽいというか……。なんかね、据わりが悪い型ってのはある気がするんですよね。
結局、今回の逸脱はどうなんでしょうね~?よくわからない、危険、じゃ~使わない、が結論です。(笑 (なんか。口調まで山口っぽくなっちまったwww)
*どうもおかしい、と思ってたら「ペンギン思考」ではなく「ペンギン的知識」が正しかった山口語録……。:-P
Comment by Taka — 10/4/2006 @ 8:54 am
なるほどっ!、わかったかもしれません。(頭悪いので何処まで分かったかちょっと不安ですが)soとtooを見る角度が変わったように思います。
結局「だから、どうなの?」がキーワードかな?「どうなの」が肯定の場合so~thatが好まれ、否定ならtoo~toが好まれる傾向にあるんデスよね。単に結果を求めず、「怖い」の部分を強調したければso scaredピリオド、またはso scared~of ingあるいは、so scared to infがいいと言う事ですよね。
とにかく自分で英文を作る時にはsoの使用は避けようと思います。あまり自信がないので。読解にはこのものさしを使って吟味していこうと思います。
今回もお陰で勉強できました。ありがとうございました。
Comment by Taka — 10/8/2006 @ 11:44 am
Gilderoy Yamaguchi様
こんにちは。The Japan Timesで不思議な文を見つけたのですが、こちらに持ってきてもいいですか。それと、時々英語で投稿してもいいですか。乏しい英語力ではあるのですが、だからこそ、独りよがりになりたくないと思うのです。我がまま言ってすみません。宜しくお願いいたします。
Comment by Gilderoy — 10/9/2006 @ 10:36 pm
Yamaguchiって誰やねん!!w
英語で、ですか?そりゃぁ、もう綽然と十全にしたためて下さって全然かまいません。ただ、コメントしてもらうような投稿は無いと思うんですけど……。
あと、JTですか?JTがヘボなのか皆さんがJTを好きなのか良く分からないのですが、よく引き合いに出されるソースですよね。僕自身はJTを読まないのであまりモチベーション上がりません。なんか虚栄心をくすぐられないんですよね~、JTって。英語が間違ってたからって、どーせJTだし。インプットに利用するならもっとインテリ圧力がかかっているEconomistとかの高級誌の方が参考になるし記事も面白いんですよね~。と、ギルデロイ・スノッブブ漬けは生いってみます。それに、今は掲示板を使っていないので、アッチのBBSに投稿した方がよろしいと存じます。(ウチ、BBS関係者のアクセス少ないですし……。)
Comment by Taka — 10/10/2006 @ 4:25 am
Yamaguchiなんて書いてすみません。気分害されたのではないでしょうか。そんなつもりはなかったのですが、本当にすみません。
ところで、BBSについては思うことがあります。BBSも始まりがあって、終わりがあるのではないかと言う事です。で、今のBBSはもう旬を過ぎてしまった気がしています。誰かの疑問に付き合おうと言う方がほとんどいなくなっています。それで、Gilderoyさんの説明だったら納得できると考え、こちらに来させていただいたのです。ですが、自分の疑問が必ずしもHPの管理者の方の興味に沿うわけでもなく、そこのところを考えていませんでした。
わざわざ時間割いて説明してくださって、感謝しています。とても助かりました。無駄かもしれませんが、BBSの方に持っていってみます。
Comment by Gilderoy — 10/10/2006 @ 10:09 pm
いや、別に気分を害するも何も無いですよ。^^;
Yamaguchiって山口俊治センセのことかwww もうピカソみたいに苗字つけたしまくって山口伊藤多田佐々木みたいな? lol
BBSはk.y.のご隠居がいらした頃が一番盛ってたかもしれませんね~。(といっても、僕はその前を知らないんですが……っつーかアレは炎上か!?w)rakutenのblogにもNashBridges好きのデキル爺さんがいたんですけどね、今は閉鎖しちまったみたいで残念至極ですよ。
誰かk.y.さんの過去ログ保存して無いですかね~。あのカナダのやつ。waybackmachineでも、最初の方の該当スレを上手く回収できなくて、失敗しましたよ。まさか、過去ログ飛ぶような放置プレイだとは知らなかったんでね。あの時より、正確に読めるようになっているはずだから、もう一度、考えてみたい今日この頃。あれ、楽しかったんですけどね~。(あのぐちゃぐちゃ具合とか(苦笑 )
Comment by Taka — 10/11/2006 @ 1:55 pm
よかった、気分害されていなくて。
そうですね~。あの時は勢いというのか、ありましたよね。2004年10月27日初めて投稿したんですけど、k.y.さんの胸をお借りしてお伺いしたいのですが、と言うような出だしでコメントしました。それから、皆さんも次々と投稿されて、炎上してしまったんですね。良い悪いは別にして、いろんなエネルギーみたいな物が掲示板を動かしていた気がします。今は都市が廃墟になっていく過程を見ているようです。通りすがりで外から眺めているのはいいのですが、あえてその中に住もうとは思わなくなってきている自分があります。だから、持っちゃった疑問はフリーズして気持ちの中にいれておくことにしました。
話は変わるのですが、以前New Year’s Resolutionだと思うのですが英語で書いていらっしゃいませんでしたか。きっちりとした構文の英文を書かれる人だなぁって思ったことがありました。
あっ、そうそう、「英語達人塾」読んだ事がなかったのでネットでたのんで、昨日来ました。秋の夜長読書などして過ごそうかと思っています。
たわいもないことを書いてしまいました。ではでは。失礼しま~す。
Comment by masa — 2/7/2008 @ 7:33 pm
うっす、ひさしぶり。
チャットの方で見かけなくなって久しいね。
自分も半年ばかりチャット休んでたけど、一ヶ月前から再開したよ。
いや~、英語って使わないとマジだめだな。
といってももともと吹けば飛ぶような語学力なわけだが。
またチャットに来る機会があれば声かけてくれよな。
Comment by Gilderoy — 2/16/2008 @ 7:48 pm
あ、masa、おひさ!元気に英語サボってた?
少しぐらい忘れても、すぐ思い出すと思うよ、masaぐらいまで英語を勉強してんならさ。;-)
半年前は、ブログを見てみると「冠詞とエドガー・アラン・ポーとポストモダン」について考え始めた頃合かな。k.y.さんの解説を読んで、ポストモダンと英語の冠詞の使い方が近いって閃いて、たまたま大津栄一郎の『英語の感覚』を四ヶ月前ぐらいに読んだら、ポストモダンど真ん中の冠詞本で、一気に理解が進んだってかんじ。大津栄一郎とはシンクロ率120%突破したね。間違いなく宇宙の電波を受信したw あとは「談話文法との統合」と「ゼロ冠詞の修辞法」について知りたいかな~。
この二つも冠詞とポストモダンにつながってるから、同時に解決できちゃいそうって僕の暗黙知ちゃんがファルスってる気がする。上田明子と石田秀雄と大津栄一郎のパラダイムを連結させれば、「定冠詞がもつ共犯用法のゼロ冠詞バージョン」も可能なんじゃないかって気がするんだよね。上田と石田は冠詞のメタ意味論って言うか修辞法まで言及してるし。
チャットの方の機会があったら よろしく!というか、コメントに気づくの遅れました!
Comment by masa — 2/26/2008 @ 11:19 pm
気づくの遅すぎ~。メールでもしようかとおもったぜ。
相変わらずぶっ飛んだレベルの話をしてるな。なんのこっちゃわからんけど、すごいなw
最近、Linuxをぼちぼちつかってるんだ。
動かし方なんかもわからないから、ゼロからやってるんだけど。
英語で全部やってみようと思ってんだ。
テキストもあるし、初級者むけのポッドキャストもあるんだ。
http://www.linuxreality.com/
http://linuxbasics.org/
リンガルはパソコン全般について詳しそうだし、もしリナックスについて初心者が学びや
すいリソース知ってたら教えてくれよ。お願いします。
チャット部屋であったらよろしく、あれからみかけないけどなw
Comment by Gilderoy — 2/28/2008 @ 11:00 pm
メッセンジャーをアンインストールしちゃって、以来ログインしてない鴨w yahooメールってスクリーンネームでも届くんだっけ?上のcontactから送信してもらえれば、一応ちゃんと転送されるようになってるけど。
冠詞の話は、ほんとは難しい話じゃないよ。半分は難しく言ってるだけだし。 lol ウチでオススメしてる冠詞本三冊とポストモダン入門書一冊で理解できるはず。
Linuxは http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/ しか使ってみたことないから、よくワカンナイ ><
http://b.hatena.ne.jp/keyword/Linux?sort=count とか http://del.icio.us/popular/linux とか 2chのテンプレあたりを探せばOKかも?
最近は、twitterとかhatenaに出没しててチャットはやってないんだよね。
Comment by masa — 2/29/2008 @ 11:10 pm
返信ありがとう。
今度はメールするね。
イヤイヤ、リンガルみたいに骨のあるやつがいないとチャットもつまらんよ。
話は変わるけど、CNNのビデオポッドキャストすごいな。
あんなのも無料とはすごい時代だ。
最近なんか面白いもの読んでる?
あ、あんまくだらんコメントでページ汚すとおこられそうだから、またメールするよ。
Comment by Gilderoy — 3/2/2008 @ 9:31 pm
CNN の Video Cast はTVの Healine News じゃないんだよねー。あの番組がナントナク聴きやすくて好きなんだけど…特に経済担当の女性記者の英語がとても心地良いw ABC でも、前のエリザベス・バーガス(だっけ?)とか、聴きやすいと思うけど。個人的には、ピーター・ジェニングスがナントナク好きだった。テッド・コッペルもナントナク好きだった。チャールズ・ギブソンも別に好きだけどwボブ・ウッドラフも好きだったよwww
CNN は、なんか無機的だよね~。個人的には、CNN より ABC の This Week とか、Science Friday とかのトーク系の方が英検1級以上なら練習になると思うし、ただの時事ニュースより面白いよ。CNNから変なニュースだけを選んだCEEも廃刊にならないのが不思議だけどw(ちゃんと売れてんのかな~?
大津栄一郎の『英語の感覚』はサイコーに面白かったよ。
Comment by masa — 3/3/2008 @ 10:37 pm
そうだよね、CNN。女のキャスターは可愛いんだけどさ。たしかに”無機的”だよね。しかも英語のリスニングという点では、それほどの難易度はないね。
もっと難しいのかと思い込んでいたよ。
昨日、チャットで話していたらある人が
http://freecomputerbooks.com/
ってサイトを紹介してくれて、今 “O’Reilly Mastering Regular Expressions"読んでる。めちゃくちゃリンクが充実してるよ。
リンガルももしかしたら楽しめるかも
英語の感覚かぁ、本屋で要チェックだなw
ではまたね